500年以上も肉食で野菜を食べなかった南米の人々の健康を支えてきた世界三大飲料のひとつマテ茶。”緑の黄金”と珍重され、”飲むサラダ”と言われるほどビタミン・ミネラル・繊維質が豊富なこのハーブはアルゼンチン・パラグァイ・ブラジルの国境を接するイグァスの滝の大地と水のパワーを感じさせてくれます。現地ではグァンパと言われるマテ壺と茶葉を濾しながら飲めるストロー”ボンビージャ”で伝統的かつ芸術的なスタイルで愛されています。
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